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ジャパンカップ
2400m組のトップレベルの古馬にとって、日本の春にはレースが無いので、ドバイに行く
宝塚記念には帰ってきていた馬達も、最近はそのまま海外へ
3歳であれば、菊花賞?だったら凱旋門賞行くわ、と1回使ってJCは、ほぼ同数くらい
昔とは風景が変わってきた感ですね
春の古馬G1はスカスカ、なんなら天皇賞(秋)もただのトライアルぐらいになってきております
その分、JC・有馬記念で一気にメンバーが濃くなってしまう
日本馬の古馬が本気で走るのは、ここぐらいしか無い現状
天皇賞(秋)も、アーモンドアイ、イクイノックスという化け物が不在の時には、3歳のエフフォーリア、秋2戦両方取りにきてたドウデュースが勝利
今年は古馬が薄い中で、3歳馬のワンツー
勝ち馬のマスカレードボールが出走してきます
エフフォーリアもイクイノックスも、次走は有馬記念だったのですが、今絶好調の社台Fはイケイケ状態なので、JC狙ってきました
天皇賞(秋)→JCは、結構厳しい、少なくとも春は2走に抑えておかないとだし、有馬記念は諦める必要アリ
長い間、天皇賞(秋)はメンバー揃って、勝ち馬なんて全部次走G1崩れず、少し間隔開ければ1着取れる、なんてレースでした
今年は近年では最もショボイレースだったので、それ本当にアテになるの?感は大きい
近年、特に今年はノーザンF馬がすぐ海外に行ってしまうので、マイルCSだって社台Fの勝利でした
アスコリピチェーノのが本気でマイルCS目指していたら、結果は変わっていたかも知れません
ちなみに、今年はこれまでG1は18戦
ノーザンF馬が9勝、社台F馬が5勝と、まあまあ勝負になっておりますね
この2陣営以外は1200mの2つと、NHKマイル、宝塚記念の2つです
JCも2択でしょうね
7枠の人気2頭の社台F馬vs内枠のノーザンF馬のクロワデュノールかノーザンF馬+外国人騎手
朝の時点で、枠連1-7は3.5倍です
人気的には、外国馬のカランダガンを除けば、この枠連で1~5番人気以内の4頭を囲えたり出来ちゃう
などとつらつらと書きましたが、どのみちJCで1番強いのは枠です、内枠最強
これはもう、毎年同じで昨年も書きました
・2024年のJC
次に人気馬で、何だかんだで崩れません、少なくとも掲示板は外さない
この2つになります
その2要素が強すぎるので、出来る事と言えば
・内枠から何か探す
・G1圧勝、もしくは東京2400mのG1で上位取れた馬から何か
これぐらいしか無し
まずは内枠から
1・ジャスティンパレス
4・ディープモンスター
どちらも父はディープインパクト
未だにG1でも着取れるって、偉大な父です
この1年でもこのように

前走で上位着順取れていれば、G1でも通用しております
どちらも3着なら…はアリで
特に、4・ディープモンスター
気性悪いですからね、道中はひたすら抑えての追走になります
ゲート自体は良いけれども、抑えている間にどんどんポジション落としていって、最後に外回して追い込んで届かず
ずっとそんな競馬でした
でも、前走が内枠引いて、抑えつつもそこまで下がらずに済みました
直線も内から抜けての勝利
そんな気性なため、同馬は内枠・外枠どちらかでしか走らない極端な馬
近走は7歳になってようやく着順も安定してきて、前走ではこの馬のベストのパターンも作れました
そして再び内枠引いてのここ
枠で期待するならこんな馬を
2・クロワデュノール
びっくりするくらい人気無いですね
状態悪いんじゃないの?みたいな雰囲気のせいと、まあ言うて3歳勝たないし、の影響ですかね
慎重なのは目の前のレースのここというよりも、種牡馬として血を残すためにという先の目線の方が大きい感
リバティアイランドの事もあって、特にナーバスになっているだけかなと
キタサンブラックの仔で、もしかするとイクイノックスぐらいの馬かも?はあると思うので
今走が不安なら別に有馬記念だって選択肢はあるので、それでもJC使って来るなら状態は問題無いでしょう
14・ダノンデサイル
枠はイマイチ、1回使った方が良いタイプ
父はエピファネイアで、そろそろタイマー発動しそうなタイミング
4歳にパタリと終わるパターン多いです
し、古馬はG1も春の方が成績上位
15・マスカレードボール
1番人気馬がJCで飛ぶ事はまあまあ無いです
でも、人気以外はどうにも微妙
外枠もそうですが、とにかく天皇賞(秋)→JCは本当に厳しい
2~3着固定辺りが無難な感
後は昨年の上位馬2頭を
も、ドゥレッツァが出走取り消し
そうなると3枠の2頭にはちょっとプラス
代わりに5・サンライズアースを入れておきます
◎2・クロワデュノール
〇4・ディープモンスター
注15・マスカレードボール
△14・ダノンデサイル
△1・ジャスティンパレス
△16・シンエンペラー
△5・サンライズアース
外国馬は、まあ凱旋門賞の結果が真反対になるような感です
英国際、愛チャンピオンSもそうですが、あれが日本になると順番が逆になるイメージ
まあ、全然違う競馬をしているので、何が来ても府中バリアで跳ね返してしまいます
JC以外は土曜日と一緒ですね
京都芝なら、荻野極騎手
2歳ならポエティックフレア
東京ダートでルヴァンスレーヴ
これは引き続き使えます
京都でも最終Rは重賞で、ここにはタワーオブロンドンも荻野極騎手もおります
また、JC同様に内枠レースでもあるので、結構買えそうな感
佐賀 5R 第4回 フォーマルハウト賞 1400m 18:05
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並び替えの方法はこのように

「縦表示」ボタンで、馬柱をみると


◎11・サキドリトッケン
毎回鞍上は外からの騎手で、今回は笹川翼騎手を呼びました
何かしら意図があるのか、地元の騎手乗せたくないのか…
佐賀での2歳では現在トップです
この時点で指数20超えているのは、佐賀ではカナリ優秀
他場からやって来ている馬も、今年は例年よりも下の馬達
〇1・インパルスペラ
2戦して佐賀なので、レースを上手く選んだ感
前走の勝ち馬は、次走で笠松のラブミーチャン記念を3着
そこでの勝ち馬はココキュンキュンでした
その比較なら、結構やれるかな
▲5・サラサレンジ
園田の指数では、インパルスペラを上回っております
プリンセスCでは、先のココキュンキュンの2着で、3着にはクリスタルヒット
インパルスペラの前走と同じ3着馬なので、園田であれば同じくらいは走れる想定
それ以降がイマイチも、今回は山口勲騎手が騎乗
前にも行ける馬で、騎手パワーが乗れば
注3・ハクアイドゥマン
地元の2番手くらいの扱いですが、門別時代には指数で20越を出しております
数字では足りているし、鞍上も良い
〇11・サキドリトッケン
▲1・インパルスペラ
▲5・サラサレンジ
注3・ハクアイドゥマン
△10・イルフロッタント
△2・ファーマドール
△4・ダイメイアイ










