南関4場、園田、高知、門別競馬場は現在E新聞にて販売しております。
コンビニプリントもしくはPDF版、2つの種類がございます。

A3サイズに1レースとなっていますので、まず紙自体が大きい上に、文字も大きい。
普段の競馬新聞で文字が小さいと感じるのであれば、丁度良いかもです。
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この順番で。
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人気上位がほぼ関東馬、しかも1・2番人気が揃ってそう。
一昔前と違って、関東・関西の差は無くなってきているとは言え、京都の秋華賞は関東馬にとっては鬼門だったりします。
これはコース改修の後もあまり変わらず。
単純に京都芝のOP以上の人気馬の成績を東西で分けて見ると、結構はっきりと差が出ます。
C・ルメール騎手だけは別格なんですけどね。
実際、関東馬の秋華賞って京都だと近年はアーモンドアイしか勝ていませんし。
今年も人気上位1~5番人気は全部ノーザンF馬。
牝馬はもうずっとここが滅茶苦茶強いです。
そして人気馬の中4頭が関東馬。
で、あれば、↑の通り少なくとも1頭は違う馬にチャンスはアリです。
5・チェルヴィニアは関西遠征の桜花賞で大敗。
これは鞍上問題もあるでしょう、今回はC・ルメール騎手です。
14・ステレンボッシュは大外8枠。
こんな後ろから競馬する馬で大外枠なんて最悪です。
2・ミアネーロ、10・ボンドガールが紫苑Sの2・3着で、どちらも関西は初の輸送。
まあまあ、ダメそうな感はありますね。
ま、こっちが用意したカードもたいした事は無いのだけれども。
15・セキトバイーストは唯一マトモな逃げ馬。
どれくらいマトモかというと、これくらい。

全出走馬で逃げた競馬をしたのがこれしか無いメンバーです。
セキトバイースト以外は2歳の新馬、未勝利でのもの。
これはいくらなんでも少なすぎ。
前走のローズSでかなり離して逃げた同馬に絡む馬もおりませぬ。
今回は1番大外のゲートですが、早い内に内ラチ取って先頭走っているでしょうね。
枠はそこまでロスにならない相手。
ちなみに、四位洋文調教師は騎手時代にカイザーバルで外枠競馬して3着があったりします。
同馬もローズSでは3着でしたね。
逃げて圏内だとミッキーチャームがアーモンドアイの2着という秋華賞がありました。
同馬も外枠からで、あんな形にはなりそう。
桜花賞のようにジワジワと上がって行っても何も無いのは陣営も分かっているでしょう。
しっかりハナを取ってその優位を活かす競馬をします。
内回りの2000mでこんなみえみえの逃げ馬を早めに捕まえにいける馬が、いないってのが今年の秋華賞ではあります。
4・タガノエルピーダは、3・クイーンズウォークと同じ関西のキズナ。
これ、東西別で人気順に見ると、関西では2番人気なのですよ。
意外と人気している感はありますが、崩れたのってオークスだけです。
他は重賞でも全て掲示板に入っているように、結構堅実です。
遠い兄にタガノエスプレッソがいて障害走っていますが、あんな感じ。
今年は関西馬上げ、の方針なので悪く無いですね。
〇15・セキトバイースト
▲5・チェルヴィニア
注3・クイーンズウォーク
△4・タガノエルピーダ
△14・ステレンボッシュ
△9・アドマイヤベル
勝つのは…結局はノーザンF馬なので、であれば鞍上はC・ルメール騎手でしょうね。
2着も外すレベルで何か起これば中途半端な着順は無く飛ぶ、という意味で▲です。
素直に同馬頭で買うのもアリ。
なにせ、この1年、昨年の秋華賞からC・ルメール騎手が牝馬でG1に騎乗したのは9回。
3着を外したのはダービーのレガレイアのみです。

こんなの2着外す事を期待する方が無理や。
京都の芝には昔と変わらず、関東には高い壁がある。
あるったらある。
で、チェルヴィニア以外なら関西馬から選ぶべし。
とやると上記のような印になるかなと。
今週は3日間開催なので、地方競馬は明日…って方が多そう。
後ほど時間あれば地方競馬を追記で。
コンビニプリントもしくはPDF版、2つの種類がございます。

10/13 高知競馬場
コンビニプリント
紙にプリントして利用するA3サイズに1レースとなっていますので、まず紙自体が大きい上に、文字も大きい。
普段の競馬新聞で文字が小さいと感じるのであれば、丁度良いかもです。
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PDFファイル
ネットでダウンロードして、スマホやPCで利用する家のプリンターでネットワーク経由でプリントアウトすれば、スマホだけで大丈夫。
慣れてしまえば、あのスマホの小さなスクリーンで新聞見ても使えます。
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マキシマム競馬新聞新聞とは?
新聞の見方
それ以外の競馬場は、新聞は作成しておりますが無料でご利用頂けます。
また、ビューワも販売している競馬場以外は、印も指数も両方入ったものとなっております。
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ご登録をすると有料版の競馬場分も全て、他の競馬場同様に印もデータもご覧頂けます。
PDF版の新聞は、これまで通りE新聞での販売。
気が向いたらそちらもご購入頂けると助かります。
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今回追加された機能についても、追記してあります。
トップページの日付更新

1「Day」ボタンで更新
2「データ利用権取得」
この順番で。
この時にランダムで有料版のPDF新聞のロックが解除される事があります。
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秋華賞
JRAではG1秋華賞があります。人気上位がほぼ関東馬、しかも1・2番人気が揃ってそう。
一昔前と違って、関東・関西の差は無くなってきているとは言え、京都の秋華賞は関東馬にとっては鬼門だったりします。
これはコース改修の後もあまり変わらず。
単純に京都芝のOP以上の人気馬の成績を東西で分けて見ると、結構はっきりと差が出ます。
C・ルメール騎手だけは別格なんですけどね。
実際、関東馬の秋華賞って京都だと近年はアーモンドアイしか勝ていませんし。
今年も人気上位1~5番人気は全部ノーザンF馬。
牝馬はもうずっとここが滅茶苦茶強いです。
秋華賞は15頭
— iimura (@jrdvsp) October 10, 2024
オークス1・2着、紫苑S1・2・3着、ローズS1着
全部ノーザンF馬です
ここから最低2頭、というかほぼ3頭が圏内
せめて1頭別の所から…を探すぐらいしか、やる気にならんですね
例年のパターンであれば、セキトバイースト、タガノエルピーダがその候補
相当に厳しいので後は枠次第 pic.twitter.com/LwVT62rYNc
そして人気馬の中4頭が関東馬。
で、あれば、↑の通り少なくとも1頭は違う馬にチャンスはアリです。
5・チェルヴィニアは関西遠征の桜花賞で大敗。
これは鞍上問題もあるでしょう、今回はC・ルメール騎手です。
14・ステレンボッシュは大外8枠。
こんな後ろから競馬する馬で大外枠なんて最悪です。
2・ミアネーロ、10・ボンドガールが紫苑Sの2・3着で、どちらも関西は初の輸送。
まあまあ、ダメそうな感はありますね。
ま、こっちが用意したカードもたいした事は無いのだけれども。
15・セキトバイーストは唯一マトモな逃げ馬。
どれくらいマトモかというと、これくらい。

全出走馬で逃げた競馬をしたのがこれしか無いメンバーです。
セキトバイースト以外は2歳の新馬、未勝利でのもの。
これはいくらなんでも少なすぎ。
前走のローズSでかなり離して逃げた同馬に絡む馬もおりませぬ。
今回は1番大外のゲートですが、早い内に内ラチ取って先頭走っているでしょうね。
枠はそこまでロスにならない相手。
ちなみに、四位洋文調教師は騎手時代にカイザーバルで外枠競馬して3着があったりします。
同馬もローズSでは3着でしたね。
逃げて圏内だとミッキーチャームがアーモンドアイの2着という秋華賞がありました。
同馬も外枠からで、あんな形にはなりそう。
桜花賞のようにジワジワと上がって行っても何も無いのは陣営も分かっているでしょう。
しっかりハナを取ってその優位を活かす競馬をします。
内回りの2000mでこんなみえみえの逃げ馬を早めに捕まえにいける馬が、いないってのが今年の秋華賞ではあります。
4・タガノエルピーダは、3・クイーンズウォークと同じ関西のキズナ。
これ、東西別で人気順に見ると、関西では2番人気なのですよ。
意外と人気している感はありますが、崩れたのってオークスだけです。
他は重賞でも全て掲示板に入っているように、結構堅実です。
遠い兄にタガノエスプレッソがいて障害走っていますが、あんな感じ。
今年は関西馬上げ、の方針なので悪く無いですね。
〇15・セキトバイースト
▲5・チェルヴィニア
注3・クイーンズウォーク
△4・タガノエルピーダ
△14・ステレンボッシュ
△9・アドマイヤベル
勝つのは…結局はノーザンF馬なので、であれば鞍上はC・ルメール騎手でしょうね。
2着も外すレベルで何か起これば中途半端な着順は無く飛ぶ、という意味で▲です。
素直に同馬頭で買うのもアリ。
なにせ、この1年、昨年の秋華賞からC・ルメール騎手が牝馬でG1に騎乗したのは9回。
3着を外したのはダービーのレガレイアのみです。

こんなの2着外す事を期待する方が無理や。
京都の芝には昔と変わらず、関東には高い壁がある。
あるったらある。
で、チェルヴィニア以外なら関西馬から選ぶべし。
とやると上記のような印になるかなと。
今週は3日間開催なので、地方競馬は明日…って方が多そう。
後ほど時間あれば地方競馬を追記で。
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