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今回追加された機能についても、追記してあります。

1「Day」ボタンで更新
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この順番で。
この時にランダムで有料版のPDF新聞のロックが解除される事があります。
リンクのボタンが緑になっていれば、そのボタンを選択すると新聞を表示します。
メイン近辺以外はきっと盛岡で遊んでいるはず。
なんなら、簡単そうな金沢競馬場もやるかもしらん。
とりあえず、JRAではG1がるのでせっかく週中にも少しみましたしね。
というのを前回見ました。
・10/18 園田兵庫ゴールドカップ
過去の1~3着馬を陣営で分けるとこんなレース。

牡馬の重賞だと特に今年は社台F組に押されてはおりますが、多分、こんな特殊な距離の変なG1は例年どおりなはず。

正直イマイチな馬達での参戦ですが、それでも、ノーザンF馬は全部圏内。
今年は前走でC・ルメール騎手という馬が4頭いて、騎乗するのは13・アーバンシック。
実は意外と同騎手の連続騎乗は珍しく、過去のではオーソクレースがセントライト記念3着→菊花賞2着という1回しかありません。
そもそも強い馬は菊花賞なんて使わずにJC行きますしね。
ついでに、前走C・ルメール騎手で今回別の騎手は過去に2回ありました。
ヒシゲッコウがC・スミヨン騎手で7着、グロンディオーズがJ・モレイラ騎手で14着という結果。

ダービー組は、毎日王冠勝ち馬がシックスペンス。
セントライト記念は1~3着。
神戸新聞杯が2・3着(メイショウタバルは取り消しのため走っていないので)
と、その後の重賞でも上位です。
ちなみにジャパンダートクラシック3着もそうですね。
このようにダービーの時点でほぼ序列も決まっている感。
だし、皐月賞までも見てもそんなです。

どちらも上位はあまり変わっていませんね。
あまりに楽に競馬が出来て、恵まれた感が強い4・ダノンデサイルは見た目以上に強かった可能性はあります。
社台F馬でエピファネイアなら、菊花賞では充分足りる組み合わせでもある。
皐月賞、ダービー共に、菊花賞出走馬で上位はコスモキュランダ、エコロヴァルツ、アーバンシック。
この3頭で下を少し離している感。

過去の3着以内馬の殆どが、神戸新聞杯・セントライト記念から。
他の重賞だとラジオNIKKEI賞のフィエールマン、ダービー直行のタスティエーラだけ。
どちらもノーザンF馬ですが、重賞以外の組もノーザンF馬だけ。
そんな馬達が上位の騎手を揃えて来れば通用します。
今年だと16・ヘデントール、17・アドマイヤテラの8枠2頭。
8枠は悪いイメージがあるかもですが、そんな事無いです。
良くも無いけど、普通に単勝オッズで10倍未満程度の馬なら、全然問題ナシ。

ジンクスもありますが、前哨戦で人気馬が軽く負けて、ってのは実際に悪く無い手法ではある。
今年は9・コスモキュランダが該当。
ダービーではレイデオロみたいな事してレイデオロじゃ無かった結果。
でも、そこまで止まってもおりませんでした。
坂を登り切った後にはもう一度伸びかけてはいたので、アルアインが邪魔しなければ。
そして、同馬も生まれる前まではノーザンF馬です。
母サザンスピードがアルアインを受胎した状態でノーザンFの繁殖牝馬セールでマイネルが買ったという経緯。
その後は順当にダノンバラードを連続でつけておりますね。
と言う事で今年は人気薄には出番は無さそう。
あるとしても、それはちょっとしたノーザンF馬ぐらい。
〇9・コスモキュランダ
▲4・ダノンザデイル
▲13・アーバンシック
注16・ヘデントール
△17・アドマイヤテラ
△15・エコロヴァルツ
△10・メイショウタバル
9・コスモキュランダは、まあ勝つ事は無い感。
2~3着固定で買いやすそうという意味で、同馬を〇にしただけです。
勝たないのと同程度でぶっ飛びもあるけれれど、その時は▲2頭から1頭選んで馬単と3連複でも間に合いそうだし。
今日も園田競馬場から2人の騎手が参戦しております。
下原理、松木大地騎手ですね。
下原理騎手はメインの1鞍のみ、松木大地騎手は他にもぽつぽつ乗っており、1つくらいは3着以内はありそう。
園田であれば騎手名見て即スルー…なのですが、普段の園田よりも馬は用意されている感はアリ。
1~6RまでをMX指数シートで見ると。

・MX指数シートの見方
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前半戦はほぼ指数通りの結果になりそう。
上から順番どおりに3連単でOK。
が、2頭共に逃げ馬。
鞍上的に大丈夫でしょうが、やり合ってしまうとどちらかが脱落してしまう可能性はアリ。
全素からの上積みは4・ボークテソーロの方が大きそう。
離れた3着には3・ヴェストランと、順番通りの想定。
◎4・ポークテソーロ
〇11・グレンノアラシ
注3・ヴェストラン
指数◎〇が離れて競馬をするので、4角過ぎるまで直接やり合う事は無さそう。
すんなり決まるか、馬場次第では7・ショウヘイヒメが間に合わない事もアリ。
3列目は混戦で、こういう時はずらっと並べておくのが吉。
◎10・ドリームサンデー
〇7・ショウヘイヒメ
△2・3・1・6
ここから上向きってあまり無いです。
前で競馬する分大きく崩れる事は無いけど、3着まで落ちてしまう事はあり得る。
〇7・コスモビオラ
▲10・ケンタッキーダンス
注9・メイショウオジマ
△4・メイショウスイケイ
△1・アテンヒーロー
そもそもが高知競馬場からの転入馬。
ただし、テンに鈍い馬で道中もずっと追い通しというタイプ。
何処かで破堤してもおかしく無いレースを続けているのが難点。
指数〇11・ダノンブルズアイも高知競馬場からの転入馬。
素直に前で競馬が出来るのはプラス。
指数▲10・サクラヒメは大井からの転入馬ですが、大井では1走のみ。
その前はずっと笠松で走っておりました。
九日俊光厩舎+山口勲騎手なので、人気しているなら買いで、人気無ければスルーで。
指数上位3頭決着にはならなそうで、あと1頭は必要。
◎4・マンオブグリット
〇11・ダノンブルズアイ
注10・サクラヒメ
△3・マリノルルワ
△2・アーヴィンド
△5・ラブヒカリ
指数◎7・テーオーラトゥールは前走が休み明け初戦。
逃げ馬で、行くだけ行って、4角で力尽きました。
捨てレースではあったので、1回使って息が保てば。
他に行く馬も少なく、展開は恵まれそう。
前走のように外から被される事も無いでしょう。
1・メイショウテオスは前走だけ走った馬。
今走も同様に走れれば…ですが、鞍上は乗り替わりです。
園田からの転入馬で、前走で好走パターンが分かった、なら今回も、は期待出来る面はアリ。
9・アルテミスバイオは3歳馬で、上のメイショウテオスの前走で騎乗していた田中直人騎手。
こちらを選択したのであれば、好走するのは同馬かも。
〇7・テーオーラトゥール
〇1・メイショウテオス
注9・アルテミスバイオ
△6・フクシマパープレイ
△3・ウイニングメイビー
◎7・ロードミッドナイトで、高知競馬場からの転入初戦。
池田忠好厩舎の管理馬で、9月の重賞でもラインフォルテに下原理騎手を乗せて2着があります。
テイエムサウスダンに山口勲騎手が乗るので、代打って感じですね。
ラインフォルテもそうでした。
ちなみにその時には山口勲騎手は高知の馬に騎乗という…。
指数〇4・テイエムフォンテはJRAから転入してサマーチャンピオン以外は崩れ無し。
前走は着差こを僅かですが、特記では「完勝」入りで、ここも同様の競馬が望めます。
指数▲2・グローリーはもっと長目の距離主体の馬。
この距離だと指しに回りますが、上がりの脚はアリ。
短距離でA級門番、フェブキラナの2着には入れるものの、重賞だとちょっと微妙かな。
指数注8・テイエムヒマラヤは、不良馬場専用。
そんな馬場で逃げて渋太いものの、馬場が乾くと戦闘力は低下しちゃう。
今日の馬場次第ですね。
指数△10・テイエムサウスダンは前走の休み明けは900m戦。
+25kgの馬体重、そして流石に距離が全然合わずの大敗。
テイエム3頭いて、得意の距離で、山口勲騎手。
上積みは大きそう。
◎4・テイエムフォンテ
〇2・グローリー
▲10・テイエムサウスダン
注7・ロードミッドナイト
△8・テイエムヒマラヤ
印入りの決着にはなるので、あとは順番当てで。
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10/20 高知競馬場
コンビニプリント
紙にプリントして利用するA3サイズに1レースとなっていますので、まず紙自体が大きい上に、文字も大きい。
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トップページの日付更新

1「Day」ボタンで更新
2「データ利用権取得」
この順番で。
この時にランダムで有料版のPDF新聞のロックが解除される事があります。
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メイン近辺以外はきっと盛岡で遊んでいるはず。
なんなら、簡単そうな金沢競馬場もやるかもしらん。
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菊花賞
菊花賞はこんなポイントで。ノーザンF馬
牡馬のG1ですが、それでもここだけはノーザンF馬が断然。というのを前回見ました。
・10/18 園田兵庫ゴールドカップ
過去の1~3着馬を陣営で分けるとこんなレース。

牡馬の重賞だと特に今年は社台F組に押されてはおりますが、多分、こんな特殊な距離の変なG1は例年どおりなはず。
C・ルメール騎手
同騎手の過去の菊花賞はこんな。
正直イマイチな馬達での参戦ですが、それでも、ノーザンF馬は全部圏内。
今年は前走でC・ルメール騎手という馬が4頭いて、騎乗するのは13・アーバンシック。
実は意外と同騎手の連続騎乗は珍しく、過去のではオーソクレースがセントライト記念3着→菊花賞2着という1回しかありません。
そもそも強い馬は菊花賞なんて使わずにJC行きますしね。
ついでに、前走C・ルメール騎手で今回別の騎手は過去に2回ありました。
ヒシゲッコウがC・スミヨン騎手で7着、グロンディオーズがJ・モレイラ騎手で14着という結果。
ダービー組
ダービー出走馬で菊花賞に出てくる馬達はこんな。
ダービー組は、毎日王冠勝ち馬がシックスペンス。
セントライト記念は1~3着。
神戸新聞杯が2・3着(メイショウタバルは取り消しのため走っていないので)
と、その後の重賞でも上位です。
ちなみにジャパンダートクラシック3着もそうですね。
このようにダービーの時点でほぼ序列も決まっている感。
だし、皐月賞までも見てもそんなです。

どちらも上位はあまり変わっていませんね。
あまりに楽に競馬が出来て、恵まれた感が強い4・ダノンデサイルは見た目以上に強かった可能性はあります。
社台F馬でエピファネイアなら、菊花賞では充分足りる組み合わせでもある。
皐月賞、ダービー共に、菊花賞出走馬で上位はコスモキュランダ、エコロヴァルツ、アーバンシック。
この3頭で下を少し離している感。
前哨戦は結構効く
前走別で見るとこんな。
過去の3着以内馬の殆どが、神戸新聞杯・セントライト記念から。
他の重賞だとラジオNIKKEI賞のフィエールマン、ダービー直行のタスティエーラだけ。
どちらもノーザンF馬ですが、重賞以外の組もノーザンF馬だけ。
そんな馬達が上位の騎手を揃えて来れば通用します。
今年だと16・ヘデントール、17・アドマイヤテラの8枠2頭。
8枠は悪いイメージがあるかもですが、そんな事無いです。
良くも無いけど、普通に単勝オッズで10倍未満程度の馬なら、全然問題ナシ。
おまけ
多分、これは何処でも言われている事でしょうが…セントライト記念の2着馬はこんな。
ジンクスもありますが、前哨戦で人気馬が軽く負けて、ってのは実際に悪く無い手法ではある。
今年は9・コスモキュランダが該当。
ダービーではレイデオロみたいな事してレイデオロじゃ無かった結果。
でも、そこまで止まってもおりませんでした。
坂を登り切った後にはもう一度伸びかけてはいたので、アルアインが邪魔しなければ。
そして、同馬も生まれる前まではノーザンF馬です。
母サザンスピードがアルアインを受胎した状態でノーザンFの繁殖牝馬セールでマイネルが買ったという経緯。
その後は順当にダノンバラードを連続でつけておりますね。
と言う事で今年は人気薄には出番は無さそう。
あるとしても、それはちょっとしたノーザンF馬ぐらい。
〇9・コスモキュランダ
▲4・ダノンザデイル
▲13・アーバンシック
注16・ヘデントール
△17・アドマイヤテラ
△15・エコロヴァルツ
△10・メイショウタバル
9・コスモキュランダは、まあ勝つ事は無い感。
2~3着固定で買いやすそうという意味で、同馬を〇にしただけです。
勝たないのと同程度でぶっ飛びもあるけれれど、その時は▲2頭から1頭選んで馬単と3連複でも間に合いそうだし。
佐賀競馬場
JRAのPATでは1~6Rまでの発売。今日も園田競馬場から2人の騎手が参戦しております。
下原理、松木大地騎手ですね。
下原理騎手はメインの1鞍のみ、松木大地騎手は他にもぽつぽつ乗っており、1つくらいは3着以内はありそう。
園田であれば騎手名見て即スルー…なのですが、普段の園田よりも馬は用意されている感はアリ。
1~6RまでをMX指数シートで見ると。

・MX指数シートの見方
MX指数シートは登録すれば無料でお使い頂けます。
マキシマム競馬新聞トップページ
前半戦はほぼ指数通りの結果になりそう。
上から順番どおりに3連単でOK。
佐賀 1R UMATENA賞C2-11組 1400m 15:15
指数◎○の2頭が下を離しています。が、2頭共に逃げ馬。
鞍上的に大丈夫でしょうが、やり合ってしまうとどちらかが脱落してしまう可能性はアリ。
全素からの上積みは4・ボークテソーロの方が大きそう。
離れた3着には3・ヴェストランと、順番通りの想定。
◎4・ポークテソーロ
〇11・グレンノアラシ
注3・ヴェストラン
佐賀 2R 「艶さし」プレミアム、佐賀牛杯C2-8組 1400m 15:50
ここも1Rと同じく2頭で指数を離しているレース。指数◎〇が離れて競馬をするので、4角過ぎるまで直接やり合う事は無さそう。
すんなり決まるか、馬場次第では7・ショウヘイヒメが間に合わない事もアリ。
3列目は混戦で、こういう時はずらっと並べておくのが吉。
◎10・ドリームサンデー
〇7・ショウヘイヒメ
△2・3・1・6
佐賀 3R 和牛の最高峰、世界に誇る佐賀牛杯C2-7組 1400m 16:20
指数◎7・コスモビオラは近走ずっと指数は安定…というと良いように思うかもですが、変わらず状態からの移行先は、落ちるパターンが多め。ここから上向きってあまり無いです。
前で競馬する分大きく崩れる事は無いけど、3着まで落ちてしまう事はあり得る。
〇7・コスモビオラ
▲10・ケンタッキーダンス
注9・メイショウオジマ
△4・メイショウスイケイ
△1・アテンヒーロー
佐賀 4R 安心・安全のおいしさ、佐賀牛杯C2-6組 1300m 16:55
指数◎4・マンオブグリットはここ2走は石川慎将騎手に乗り替わり、高い指数を出しています。そもそもが高知競馬場からの転入馬。
ただし、テンに鈍い馬で道中もずっと追い通しというタイプ。
何処かで破堤してもおかしく無いレースを続けているのが難点。
指数〇11・ダノンブルズアイも高知競馬場からの転入馬。
素直に前で競馬が出来るのはプラス。
指数▲10・サクラヒメは大井からの転入馬ですが、大井では1走のみ。
その前はずっと笠松で走っておりました。
九日俊光厩舎+山口勲騎手なので、人気しているなら買いで、人気無ければスルーで。
指数上位3頭決着にはならなそうで、あと1頭は必要。
◎4・マンオブグリット
〇11・ダノンブルズアイ
注10・サクラヒメ
△3・マリノルルワ
△2・アーヴィンド
△5・ラブヒカリ
佐賀 5R 生産者の愛情と情熱で育てられる佐賀牛杯C1-12組 1300m 17:30
ここは混戦。指数◎7・テーオーラトゥールは前走が休み明け初戦。
逃げ馬で、行くだけ行って、4角で力尽きました。
捨てレースではあったので、1回使って息が保てば。
他に行く馬も少なく、展開は恵まれそう。
前走のように外から被される事も無いでしょう。
1・メイショウテオスは前走だけ走った馬。
今走も同様に走れれば…ですが、鞍上は乗り替わりです。
園田からの転入馬で、前走で好走パターンが分かった、なら今回も、は期待出来る面はアリ。
9・アルテミスバイオは3歳馬で、上のメイショウテオスの前走で騎乗していた田中直人騎手。
こちらを選択したのであれば、好走するのは同馬かも。
〇7・テーオーラトゥール
〇1・メイショウテオス
注9・アルテミスバイオ
△6・フクシマパープレイ
△3・ウイニングメイビー
佐賀 6R 第7回 佐賀オータムスプリント 1400m 18:05
下原理騎手はここのみに騎乗。◎7・ロードミッドナイトで、高知競馬場からの転入初戦。
池田忠好厩舎の管理馬で、9月の重賞でもラインフォルテに下原理騎手を乗せて2着があります。
テイエムサウスダンに山口勲騎手が乗るので、代打って感じですね。
ラインフォルテもそうでした。
ちなみにその時には山口勲騎手は高知の馬に騎乗という…。
指数〇4・テイエムフォンテはJRAから転入してサマーチャンピオン以外は崩れ無し。
前走は着差こを僅かですが、特記では「完勝」入りで、ここも同様の競馬が望めます。
指数▲2・グローリーはもっと長目の距離主体の馬。
この距離だと指しに回りますが、上がりの脚はアリ。
短距離でA級門番、フェブキラナの2着には入れるものの、重賞だとちょっと微妙かな。
指数注8・テイエムヒマラヤは、不良馬場専用。
そんな馬場で逃げて渋太いものの、馬場が乾くと戦闘力は低下しちゃう。
今日の馬場次第ですね。
指数△10・テイエムサウスダンは前走の休み明けは900m戦。
+25kgの馬体重、そして流石に距離が全然合わずの大敗。
テイエム3頭いて、得意の距離で、山口勲騎手。
上積みは大きそう。
◎4・テイエムフォンテ
〇2・グローリー
▲10・テイエムサウスダン
注7・ロードミッドナイト
△8・テイエムヒマラヤ
印入りの決着にはなるので、あとは順番当てで。
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