
e-SHINBUN(イー新聞)
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まず紙自体が大きい上に、文字も大きい。
普段の競馬新聞で文字が小さいと感じるのであれば、丁度良いかもです。
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家のプリンターでネットワーク経由でプリントアウトすれば、スマホだけで大丈夫。
慣れてしまえば、あのスマホの小さなスクリーンで新聞見ても使えます。
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JRAは重賞が東西で2つ
なので
京都10R 藤森ステークス 1200m 14:50
いや、こっちの方が面白いかなと3・アメリカンステージ
3歳です
今のダートOP、3歳はしっかり通用しています
同馬の日本でのラスト、中京2歳Sを勝った時の2着馬ポッドベイダーも初ダートのラジオ日本賞で1着でした
その前に負かしたヤマニンチェルキは、バイオレットSを勝って、地方重賞で2連勝中
マンテンロウゴマンドも昨日のグリーンチャンネルCでは2着
それらよりも上の馬がアメリカンステージ
海外に行って無ければ、ダートOPか地方重賞は既に勝っていたはず
逃げて圧倒するだけ、なのでいずれ壁に当たるでしょうが、この次以降かなと
馬場も断然前有利ですし
1・マニバドラ
OPに上がってからも堅実に走っており無難
ただし、森厩舎の馬は京都のダートは苦手
そんな厩舎でも昨年の同レースで3着だった馬
今回も、それなりにこなしてくれそう
16・スマートサニー
父はシニスターミニスターで、鞍上は2走前と同じく浜中俊騎手
逃げられなかった時は凄く脆いものの、この父と浜中俊騎手の相性は非常に良いです
実際に2走前がそうでした
OPでは全く通用せず…が続いて、距離を短くしたらまた走ったパターンです
前走は後方からで終了でしたが、馬場も騎手も揃った今回は再び前で競馬が出来れば
3・キタノズエッジ
古川吉洋騎手で2連勝してOP入り
OP初戦の前走は4着と悪く無い内容です
同じような競馬をしたクロシンジョーが3着なので、初戦としては上々
前が残る状況ではありますが、その分、行く馬にも厳しい流れです
3着辺りなら取れるでしょう
◎9・アメリカンステージ
〇1・マニバドラ
▲16・スマートサニー
注3・キタノズエッジ
△14・ジョーローリット
△11・スマートフォルス
△10・ロードラディウス
△4・スターターン
せめてあと1頭は何か…というところで広めに構えておきたいなと
凱旋門賞
まあ、お祭りなので参加しないと、ですね17・ミニーホーク
オークス連勝中で、8月のヨークオークスの後は使わずに、そして、追加登録をしての凱旋門賞参戦
同じ父フランケルのアルピニスタも前走はヨークシャーオークスからの直行でしたね
エネイブルも同じローテで勝ってます
A・オブライエン厩舎だと前回の勝利は同じ牝馬のファウンドで、古馬の時はヨークシャーオークスの後に愛チャンピオンSを使ってからの凱旋門賞でした
父はガリレオ、なので、その仔のフランケルで再び凱旋門賞なら充分アリ
今回はR・ムーア騎手が怪我でお休み中
代わりにA・オブライエン厩舎の主戦はC・スミヨン騎手になっております
であれば、凱旋門賞取れよ、って圧力は高め
10・アヴァンチュール
昨年の2着馬で、このレース割とリピーターレースでもあります
M・ギュイヨン騎手はソジーの主戦ですが、同馬を選択
今年もヴェルメイユ賞からで、昨年は2着→凱旋門賞2着
今年はしっかり勝っての参戦
牝馬の王道ローテです
4・ソジー
昨年は前哨戦がニエル賞1着で凱旋門賞は1番人気4着の結果
今年はフォア賞2着、鞍上もずっとM・ギュイヨン騎手だったのですが同騎手はアヴァンチュールに騎乗
S・パスキエ騎手に乗り替わり
この2人の入れ替えはチョイチョイあります
アヴァンチュールでもありました
勝ち切るには足りず、でも圏内は狙える、それくらいの馬ですかね
8・キジサナ
2走しては1年休み、みたいな事を繰り返して、今年は順良に3戦して3連勝
前走が初G1で1発クリアでした
なので、もしかすると本当に強い可能性はアリ
9・カルパナ
父はスタディーオブマン、なのでディープインパクトの仔です
し、母はセカンドハピネス
そんな馬が仏ダービーを勝ちました
なかなかに地味な馬ですが、これまで3着を外した事はありません
5・ロスアンゼルス
枠はキツイ、14番ゲートです
でも、昨年の3着馬で、前で渋太く粘っておりました
鞍上はW・ローダン騎手で、A・オブライエン厩舎のセカンド騎手
ペースメーカー的な事をやらされて、うっかり勝ったりもします
今年の英ダービーがそんなでした
今回も前で競馬をして、最後まで粘ってしまいそう
◎17・ミニーホーク
〇10・アヴァンチュール
注4・ソジー
注8・キジサナ
△9・カルパナ
△5・ロスアンゼルス
△日本馬
佐賀 6R 第4回 鳥栖大賞 2000m 18:15
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ビューワで指数順に並び替えると
並び替えの方法はこのように

第4回ですが、昨年が中止だったので実質3回目
地元佐賀の有力馬は一切出て来ず
指数的にも上位3頭が話しており、その中かでもアラジンバローズが抜けております
3・アラジンバローズ
第1回の2023年の勝ち馬
当時は、JRAから園田への転入初戦でした
ちなみに中内田厩舎の馬だったのですよ
最近は1400m中心ですが、距離はここを勝っているように、能力接戦とかで無ければ大丈夫でしょう
単純に強いので
佐賀競馬場もJRA馬相手のサマーチャンピオン勝っているし、JBCスプリントでは3着だし、そこもクリア
イマイチ頼りない下原理騎手も、外で競馬をする時には違います
映画版ののび太と同じで、別物になる
5・ブラックバトラー
こちらも園田からの馬で、同じ新子厩舎
元々は門別の馬で、北海優駿2着もあります
当時の3着がオオイチョウで、昨日勝っていましたね
園田に転入してからは2走前の摂津杯以外は崩れる事無し
6・サンテックス
名古屋からの馬で、名古屋で2走しております
ので、弱くなっている可能性はある
南関効果は切れました
鞍上は丸野勝虎騎手で、同レースの第1回をウインユニファイドで勝っております
この相手なら逃げる事は出来そうで、行き切れば結構やれます
4・テイエムフォンテ
地元の馬なら、鞍上の石川慎将騎手込みで同馬を
絶対に内々回って、着を取りには来る
上位3頭の内、どれかバテて止まった時には、順番回って来るでしょう
◎3・アラジンバローズ
〇6・サンテックス
注5・ブラックバトラー
△4・テイエムフォンテ
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