
e-SHINBUN(イー新聞)
コンビニプリント
紙にプリントして利用するA4サイズで白黒です。
まず紙自体が大きい上に、文字も大きい。
普段の競馬新聞で文字が小さいと感じるのであれば、丁度良いかもです。
e-SHINBUN(イー新聞)からマキシマム競馬新聞の取得方法
PDFファイル
PDF版はカラー。ネットでダウンロードして、スマホやPCで利用する
家のプリンターでネットワーク経由でプリントアウトすれば、スマホだけで大丈夫。
慣れてしまえば、あのスマホの小さなスクリーンで新聞見ても使えます。
最新版は以下から↓
e-SHINBUN(イー新聞)マキシマム競馬新聞のPDF版
マキシマム競馬新聞新聞とは?
新聞の見方
それ以外の競馬場は、新聞は作成しておりますが無料でご利用頂けます。
また、ビューワも販売している競馬場以外は、印も指数も両方入ったものとなっております。
マキシマム競馬新聞サイト
新聞もビューワも全てここで揃います。マキシマム競馬新聞トップページ
ログインをすると、データを公開していなかった有料版の競馬場分も全て、他の競馬場同様に印もデータもご覧頂けます。
ビューワを使えるのはこのサイト版のみになります。
ビューワとは?
ビューワの使い方


チャンピオンズカップ
東京大賞典は12月29日で、ミッキーファイト、ナチュラルライズはそちらに出走ですかねそれ以外は、まあまあ揃った感
過去の1~3着馬はこのように
馬齢順に並び替えてあります

3・4歳と5歳以上はほぼ同数
でも、5歳以上での1着はレモンポップが2勝です、同馬は別格
そしてそのゾーンはほぼ同じ馬が2回出現しております
チュウワウィザード、インティ、ゴールドドリームもそう
まあ、大体人気しているので、嫌わなくて良いよ、ぐらいの扱いでOKです
5歳時に良い感じに前哨戦こなして1回ここで好走しておけば、翌年以降も加護が付く
そんな馬達以外だと、高齢馬には条件が厳しいです
年取ってからは説得力が必要になりますね
おっさんには色々理由が要るの
外目の枠を引ける運がまず必要
逃げ馬
「最近ダート路線になりました、まだ流動性あります」で上に跳ねた時
逆に若い馬であれば、そこまで必要無いです
単純に強い、って馬以外でも
内枠引けました
そして、夏以降の重賞で連対出来てまーす
もしくは昔凄かった
とか、そんな
1~3番人気だとこのように

3・4歳だと勝つかぶっ飛びか、若さが輝く極端な結果
おっさんになると、人気してればぼちぼち安定
今年の出走馬はこのように

3歳の2頭は前走圧勝
これくらい着差付けて勝ってきた馬で、しかもちゃんとした重賞であれば、本番で崩れる事は無いです
4歳であれば、枠を引けたのはラムジェット、テンカジョウ辺り
おっさんゾーンだと、一応のウィルソンテソーロは3回目の同レース
地方で走れているのはアウトレンジ、メイショウハリオ辺り
12・ナルカミ
JDCは逃げての圧勝
4角回ってまだ手応え全然余裕、なんてレースでした
田中博康厩舎はレモンポップに続いて、同馬、そしてミッキーファイトと近年はずっと良い馬が集まってきていますね
実際にこのレースでレモンポップで逃げて2勝しており、逃げてしまう怖さもないでしょう
近い所で競馬する馬にとっては、本当にやっかいですねこれ
ちなみに、マキシマム競馬新聞だとJDCの指数はフォーエバーヤングよりも上です
16・ルクソールカフェ
ケンタッキーダービー帰りの初戦がJCDで、4角一杯な状況からそれでも3着は確保しておりました
状態もイマイチだったでしょうし、鞍上も佐々木大輔騎手でした
前走は直線先頭立つまでほぼ持ったまま、追って突き放す内容で、それが本来の同馬
今回は鞍上はF・ジェルー騎手だし、中央でのレースです
地方競馬場だと同馬のようなタイプは、前いる馬の有利さにハンデ背負ってしまいます
坂は無いし、直線は短いし、クルクルとコーナーは回るし、ナイターだし
G1勝つとすれば、地方よりもJRAでしょうね
2・ダブルハートボンド
ナルカミいて、競馬は相当やりづらいです
それでも勝てる馬なら、ライオットガールには負け無いでしょうし
7・ラムジェット
昨年は東京ダービーを勝って、東京大賞典ではフォーエバーヤングの3着
今年はサッパリで終わった感ありますが、ドバイも韓国も、このレースにとってはどうでも良いです、無関係
前走が超久しぶりのJRA競馬で、後方からの上がり1位でした
地方で競馬する前はそんな馬です
みやこSは、あんなどうしようも無い馬場で、最後は良い脚使っておりました
下手にポジション取りに行くより、今回も同様の競馬が出来れば
9・アウトレンジ
帝王賞ではミッキーファイトの後ろで最後まで伸びていました
前走が休み明けの1番人気で何もせず
馬場もあったのでしょうが、早々に手が動いており、そもそも本当に走る気あったの?という感
さすがにG1でふざけた状態では出して来ないでしょうから、帝王賞くらい走れれば圏内は足ります
10・テンカジョウ
同じ4歳牝馬のダブルハートボンドには勝てるんじゃないかなと
父はナルカミと同じサンダースノーで、代表産駒2頭とも出走です
◎12・ナルカミ
▲16・ルクソールカフェ
注7・ラムジェット
注9・アウトレンジ
△10・テンカジョウ
△3・メイショウハリオ
△8・ウィルソンテソーロ
ウィルソンテソーロは一応のパターン
とは言え、もう下に抜かれていく頃合いでしょうけれども
メイショウハリオはJBCでは2着取れております
JRAでは最近はG1のみの出走ですが、フェブラリーSでもチャンピオンズCでも何だかんだで上がりの脚は上位
ナルカミに前潰されてしまった時には、出番ありそうですよね
佐賀 5R 第2回 九州産グランプリ 18:05 1800m
夏に行われる霧島賞と同じく九州産限定戦高知のルピナステソーロは、この九州産グランプリと霧島賞、全て勝ったハイパー牝馬
もう引退してしまいましたけど
昨年の2着馬が今回出走しているアイタカで、指数◎〇での決着でした
同じような馬は集まり易いです
ベルボードナイン、ヒマワリクン、カシノルーカス、イチザウイナーも昨年出走していた馬達
PDF新聞は無料でご利用頂けます
トップページのリンクからどうぞ

マキシマム競馬新聞トップページ
ビューワで指数順に並び替えると
並び替えの方法はこのように

九州産限定という事で、集められるメンバーはかなり限られております
昨年の結果がこのように

馬名の背景色が黄色なのが、今年も出走している馬達
昨年の同日はJBCがあって華やかだし、騎手も来ておりましたが、今年は…んー地味
ルピナステソーロが抜けて、上位だった馬がまた再びという感
2着だったアイタカは、当時がJRAからの転入初戦
今年は同様に、ベルウッドウズメが転入初戦です
2勝クラスから一旦障害を使っての佐賀
明らかに昨年よりも落ちているメンバー
その中かで、5・アイタカは指数はキープしております
同馬が唯一の30越
他は20がギリ…ぐらいの馬が並んでおり、みな、昨年より落ちているなという状況
佐賀の馬であればA級以上から
他場もC1・C2の馬でも行けるんじゃね?での出走ですね
◎5・アイタカ
▲3・ベルウッドウズメ
△8・ベルボールドナイン
△2・ジュンオーズ
△10・カシノルーカス
△12・イチザウイナー
アイタカが指数では抜けてトップです
流石に他の馬には負け無いはず
唯一逆転出来そうなのは、JRAからの転入初戦のベルウッドウズメぐらい
この2頭と、その下の馬達、佐賀ではイチザウイナーがA級で休み明け2走目なので、そこまでを
コメント