
e-SHINBUN(イー新聞)
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紙にプリントして利用するA4サイズで白黒です。
まず紙自体が大きい上に、文字も大きい。
普段の競馬新聞で文字が小さいと感じるのであれば、丁度良いかもです。
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家のプリンターでネットワーク経由でプリントアウトすれば、スマホだけで大丈夫。
慣れてしまえば、あのスマホの小さなスクリーンで新聞見ても使えます。
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JRAは今週から競馬場変わり
初日の土曜日は大人しくしておくのが良いかなと
京都のダートならシニスターミニスターが6・10・12Rにいるので、1頭来れば良いかなぐらいで遊ぶ、ですかね
メインをやって、その後の高知・佐賀競馬場で頑張るってのが正しい競馬かも知れない
東京11R グリーンチャンネルC ダ1600m
手頃なレースだとこれですかね1・ウェットシーズン
田中博康厩舎の東京ダート、というだけでほぼ無敵
特に1600mは強いです
し、1勝クラスを勝ち上がって以降の2勝クラス以上だと

よほど嫌う要素が無い限りは、素直に従いましょ
そもそも、この馬自体もひたすらこのコースばかり使われております
唯一不安な点は、内枠過ぎる感ぐらいかな
スタートがイマイチで、よっこらしょって感でゲート出ます
最初の数完歩が遅い
で行かすのですけれども、何か前にいてその後ろに付けるのがベスト
外目の枠からならやりやすい競馬ですね
でも、内枠、特に最内枠だと逃げ馬待って…とはやってられません
また、そもそも行く馬もそこまでいないレース
じゃ、逃げる?この馬を内枠から逃がそうとすると、結構押さないと行ってくれない可能性
ってなった時に、上手くコントロール出来れば良いけど、という点ではちょっと不安ぐらい
実際、内枠の時の競馬は怪しい馬ではあります
フェブラリーS目標でしょうし、こことあと1~2戦で決めれば良いかぐらいでしょう
けど、武蔵野Sは脚質的に合わないし、根岸Sも1400mだし、なら本気出すはここかなと
ちなみに、この厩舎にはナルカミもおります
不来方賞勝ち馬でJDCに出走で、それも来年はフェブラリーSは使いそう
4・ロードフォンス
7・オメガギネス
どちらも安田厩舎の斤量60kgコンビ
ここ使って武蔵野Sで頑張る系の2頭です
ロードフォンスなら南部杯も一応あったかもですが、こちらですか
斤量は60kgでも、相手はそこまでの馬はおらずで圏内なら充分狙えます
オメガギネスはオアシスSでは59kgで3着取れておりましたし
ロードフォンスの方が一段階上の馬、そして内枠って結構斤量を助けてくれる枠でもあります
2頭とも悪く無い、そしてロードフォンスの方が良し
13・マテンロウコマンド
3歳馬で、このレースでも3歳は強いです
距離がどうか?はありますがJRAでは3走前の昇竜Sが最後
そのレースで負かした馬達が、鳳雛S、青竜S勝ち馬
前走の1200mよりも、今回の1600mの方が良さそうでもあります
3・エルゲルージ
カナリ低調なメンバーだったアハルケテSで3着
OPに昇級してから初の圏内がそれ
15・レディントンが人気しているようなら、まだこちらを選んだ方がマシという意味で
同じく10・バトゥーキも
9・ニシキギミッチー
古川吉洋騎手に乗り替わってから2勝→3勝クラスを連勝
前走も後方から上手くまとめておりました
昇級しても上がり上位は出せています
また、古川吉洋騎手、乗り替わった時に急に走り出す相性の合う馬が多めな騎手
馬の見えないスイッチを押せる騎手ですね
キタノズエッジもそんな形です
◎1・ウエットシーズン
〇4・ロードフォンス
▲14・マテンロウコマンド
注7・オメガギネス
△9・ニシキギミッチー
△3・エルゲルージ
△10・バトゥーキ
佐賀 4R 日向灘(ひゅうがなだ)特別A1 1400m 17:00
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ビューワで指数順に並び替えると
並び替えの方法はこのように

雨の影響で馬場がどんなものか?が現時点では分からず
でも、佐賀競馬場は4角先頭がとにかく重要
他の競馬場のように、それが逃げ…よりも、ちょい後ろの馬が4角前を捕まえて先頭、これがベストな競馬場です
とりあえず4角で先頭され取れれば、勝率で68%、連対率で89%、複勝率で95%とまず大丈夫な数字になります
ので、
佐賀競馬場の騎手リーディングなんて、4角先頭を取った数そのまま、ってなもの
行ける馬で2~3番手、4角で外から前に並ぶが、山口勲騎手
外では無く、内々を追通で回って来るのが、石川慎将騎手
ちょっと足り無い馬でも、外枠が前に付けて早目に動いて4角先頭とるのが、飛田愛斗騎手
ここだと、その競馬が出来そうなのが7・オオイチョウの石川慎将騎手と5・ラインガルーダの山口勲騎手
7・オオイチョウ
佐賀に転入して以降は普通のA級ならまず崩れない
重賞だと足り無いし、前走の900mのように距離が短すぎると付いて行けない
今回はただの特別A級で、距離も1400mあります
なら大丈夫
あとは馬場がもう前が全く止まらない、何をどうやっても残してしまう、なんて状況で2~3着落ちがあるかどうかだけ
頭数は少ないし、外枠を取れたので、捲っては行けるでしょう
また、前は厳しくなりそうなメンバーでもあります
石川慎将騎手で、道中は前と距離がありそう
であれば、馬群はばらけているはずで、いつものように内抜ける競馬かなとは思う
5・ラインガルーダ
900mでもハナ取れる馬で、園田の820mでも先行出来るテンの脚はあります
前に行ける馬の山口勲騎手なら、上手く乗ってくれる
同厩舎の8・シンギングロードには金山昇馬騎手で、2頭とも同騎手が乗っていた馬
山口勲騎手が選んだ方が正解パターンなやつ
6・ファルコンビーク
高知からの転入初戦
1・フェブキラナ
前走は逃げての圧勝
ゲート決めてハナ立ったら誰も来ずの展開に恵まれたのは大きいです
でも、長い不調期間からようやく抜けた、という面もアリ
元々かなり能力上位の馬でありました
前走をきっかけに以前のように走れたら勝てるだけの力は有る馬
◎7・オオイチョウ
〇5・ラインガルーダ
▲1・フェブキラナ
△6・ファルコンビーク
△2・サラサワン































































