南関4場、園田、高知、門別競馬場は現在E新聞にて販売しております。
コンビニプリントもしくはPDF版、2つの種類がございます。
A3サイズに1レースとなっていますので、まず紙自体が大きい上に、文字も大きい。
普段の競馬新聞で文字が小さいと感じるのであれば、丁度良いかもです。
e-SHINBUN(イー新聞)からマキシマム競馬新聞の取得方法
家のプリンターでネットワーク経由でプリントアウトすれば、スマホだけで大丈夫。
慣れてしまえば、あのスマホの小さなスクリーンで新聞見ても使えます。
最新版は以下から↓
e-SHINBUN(イー新聞)マキシマム競馬新聞のPDF版
マキシマム競馬新聞新聞の見方
それ以外の競馬場は、新聞は作成しておりますが無料でご利用頂けます。
また、ビューワも販売している競馬場以外は、印も指数も両方入ったものとなっております。
マキシマム競馬新聞サイト
ご登録をすると有料版の競馬場分も全て、他の競馬場同様に印もデータもご覧頂けます。
PDF版の新聞は、これまで通りE新聞での販売。
気が向いたらそちらもご購入頂けると助かります。
ビューワの使い方
今回追加された機能についても、追記してあります。

1「Day」ボタンで更新
2「データ利用権取得」
この順番で。
この時にランダムで有料版のPDF新聞のロックが解除される事があります。
リンクのボタンが緑になっていれば、そのボタンを選択すると新聞を表示します。
殆どのレースが1000m・12000mの短距離で、唯一コーナーを4回まわる長目の距離が1600mの1レースのみ。
その1600mも内回りなので、普段門別でやっている中距離以上とはちょっとだけ特殊なコース。
レース数もあまり多く無い。
11RのB3クラスがそれです。
ので、トリプル馬単はやりやすかも。
普通のデータで1600mを考えるのであれば、
・脚質は先行・捲り。逃げ馬は最後に掴まりやすく逃げ切りは難しいし、後ろからもイマイチで2~3着まで。
・外枠が順当に有利で、8・7・6枠と外から順番に成績が良い。特に8枠の中位人気ゾーンは滅茶苦茶走る。
・騎手だと落合玄太騎手が何故かこのコースは抜群に好成績。
なんてもの。
集計データをチラ見すれば誰でも気が付く事です。
だけれども。
せっかくマキシマム競馬新聞を使うのですから、重視すべきはこれ。

2走指数の印別成績です。
指数◎の勝率は40%あります。
複勝率なら80%なのですが、内訳がこんな。
集計期間は今年行われた全1600m。

枠番で並び替えてあります。
やはり外枠の方が優秀ではありますね。
でも、よっぽど人気が無いような馬じゃ無い限りは、ほぼ大丈夫な結果。
連対率であれば、〇▲と順番通りに上位。
というをの前提に。
赤枠のヘッダの「2(2走印)」を選択すると並び替えられます。
→ ビューワの使い方
浦和・門別競馬場は有料版ですが、ビューワは登録すれば無料でお使い頂けます。
サイトからどうぞ。
マキシマム競馬新聞サイト

指数◎は3・グレートフリオーソで、近走の10走は7勝2着3回とパーフェクトな成績。
これだけ勝ってもじっくりとしかクラスを上げていないので、前走と同じB3での出走です。
ただし、斤量は+1されております。

先団辺りから毎回上がり1位の脚を使う馬。
内回りで内目の枠なので、今走は番手辺りからの競馬になりそうですね。
逃げるのは10・グッデーサイレンス。

その近い所にいるのが6・アルマブレイド。

同馬が自力で逃げる10・グッデーサイレンスを捕まえるのは難しいです。
でも、そこは3・グレートフリオーソが4角から直線半ば前までには捕まえてくれます。
その後を通ってくるだけのお仕事。
なんて展開になるのであれば、実は同じ事は既に起こってたりします。
4・アムレートゥムの3走前、ユキノシタ特別がそれ。

アムレートゥムはその後北海優駿、3歳OP戦へ挑戦しての凡走。
今走は自己条件に戻ってきました。
鞍上はこのコース大得意な落合玄太騎手。
2・ダグフォースは指数〇で石川倭騎手。
短距離から距離を伸ばして2連勝中。
元々はJRAでノーザンFで、手塚厩舎で、福永祐一騎手デビューと期待馬ではありました。
でも…内枠と、なぜかこの距離は苦手な石川倭騎手の分下げ。
◎3・グレートフリオーソ
〇6・アルマブレイド
注4・アムレートゥム
注10・グッデーサイレンス
△2・ダグフォース
△8・グッドルックス
トリプル馬単用に次の12Rも簡単に。
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コンビニプリントもしくはPDF版、2つの種類がございます。
8/20 浦和・門別競馬場
コンビニプリント
紙にプリントして利用するA3サイズに1レースとなっていますので、まず紙自体が大きい上に、文字も大きい。
普段の競馬新聞で文字が小さいと感じるのであれば、丁度良いかもです。
e-SHINBUN(イー新聞)からマキシマム競馬新聞の取得方法
PDFファイル
ネットでダウンロードして、スマホやPCで利用する家のプリンターでネットワーク経由でプリントアウトすれば、スマホだけで大丈夫。
慣れてしまえば、あのスマホの小さなスクリーンで新聞見ても使えます。
最新版は以下から↓
e-SHINBUN(イー新聞)マキシマム競馬新聞のPDF版
マキシマム競馬新聞新聞の見方
それ以外の競馬場は、新聞は作成しておりますが無料でご利用頂けます。
また、ビューワも販売している競馬場以外は、印も指数も両方入ったものとなっております。
マキシマム競馬新聞サイト
新聞もビューワも全てここで揃います。マキシマム競馬新聞サイト
ご登録をすると有料版の競馬場分も全て、他の競馬場同様に印もデータもご覧頂けます。
PDF版の新聞は、これまで通りE新聞での販売。
気が向いたらそちらもご購入頂けると助かります。
ビューワの使い方
今回追加された機能についても、追記してあります。
トップページの日付更新

1「Day」ボタンで更新
2「データ利用権取得」
この順番で。
この時にランダムで有料版のPDF新聞のロックが解除される事があります。
リンクのボタンが緑になっていれば、そのボタンを選択すると新聞を表示します。
門別競馬場
火曜日の門別は、ちょっと変わった番組構成。殆どのレースが1000m・12000mの短距離で、唯一コーナーを4回まわる長目の距離が1600mの1レースのみ。
その1600mも内回りなので、普段門別でやっている中距離以上とはちょっとだけ特殊なコース。
レース数もあまり多く無い。
11RのB3クラスがそれです。
ので、トリプル馬単はやりやすかも。
普通のデータで1600mを考えるのであれば、
・脚質は先行・捲り。逃げ馬は最後に掴まりやすく逃げ切りは難しいし、後ろからもイマイチで2~3着まで。
・外枠が順当に有利で、8・7・6枠と外から順番に成績が良い。特に8枠の中位人気ゾーンは滅茶苦茶走る。
・騎手だと落合玄太騎手が何故かこのコースは抜群に好成績。
なんてもの。
集計データをチラ見すれば誰でも気が付く事です。
だけれども。
せっかくマキシマム競馬新聞を使うのですから、重視すべきはこれ。

2走指数の印別成績です。
指数◎の勝率は40%あります。
複勝率なら80%なのですが、内訳がこんな。
集計期間は今年行われた全1600m。

枠番で並び替えてあります。
やはり外枠の方が優秀ではありますね。
でも、よっぽど人気が無いような馬じゃ無い限りは、ほぼ大丈夫な結果。
連対率であれば、〇▲と順番通りに上位。
というをの前提に。
門別 11R 国立公園誕生ヒダカソウ特別B3B4-1 1600m 20:15
ビューワで指数順に並び替えると。赤枠のヘッダの「2(2走印)」を選択すると並び替えられます。
→ ビューワの使い方
浦和・門別競馬場は有料版ですが、ビューワは登録すれば無料でお使い頂けます。
サイトからどうぞ。
マキシマム競馬新聞サイト

指数◎は3・グレートフリオーソで、近走の10走は7勝2着3回とパーフェクトな成績。
これだけ勝ってもじっくりとしかクラスを上げていないので、前走と同じB3での出走です。
ただし、斤量は+1されております。

先団辺りから毎回上がり1位の脚を使う馬。
内回りで内目の枠なので、今走は番手辺りからの競馬になりそうですね。
逃げるのは10・グッデーサイレンス。

その近い所にいるのが6・アルマブレイド。

同馬が自力で逃げる10・グッデーサイレンスを捕まえるのは難しいです。
でも、そこは3・グレートフリオーソが4角から直線半ば前までには捕まえてくれます。
その後を通ってくるだけのお仕事。
なんて展開になるのであれば、実は同じ事は既に起こってたりします。
4・アムレートゥムの3走前、ユキノシタ特別がそれ。

アムレートゥムはその後北海優駿、3歳OP戦へ挑戦しての凡走。
今走は自己条件に戻ってきました。
鞍上はこのコース大得意な落合玄太騎手。
2・ダグフォースは指数〇で石川倭騎手。
短距離から距離を伸ばして2連勝中。
元々はJRAでノーザンFで、手塚厩舎で、福永祐一騎手デビューと期待馬ではありました。
でも…内枠と、なぜかこの距離は苦手な石川倭騎手の分下げ。
◎3・グレートフリオーソ
〇6・アルマブレイド
注4・アムレートゥム
注10・グッデーサイレンス
△2・ダグフォース
△8・グッドルックス
トリプル馬単用に次の12Rも簡単に。
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